2014年02月02日

三八、上十三にインフルエンザ警報

青森県は30日、八戸、上十三両保健所管内に、今冬初めてのインフルエンザ警報を発令した。1月20〜26日の定点医療機関当たりの患者数が八戸52・86人、上十三34・67人と、警報レベルの30人を上回った。むつは注意報レベルの10人を超える14・83人となり、注意報を出した。県保健衛生課は「県内のインフルエンザは流行のピーク期に入った。混雑した場所への外出は避け、手洗いを心掛けるなど予防対策を徹底してほしい」と注意を呼び掛けている。





posted by くろいぬ at 22:34| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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